ユーザーローカル価格調査価格調査ツール
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価格調査

最安値を毎日自動で調査。ECサイト運営者向けの価格調査ツール

 政府のアンケート調査によると、「商品を選ぶときに消費者が意識するポイント」として『価格』と答えた人は消費者全体の93%にのぼります(消費者庁「平成25年度消費者意識基本調査」)。とくにECサイトにおいては、購入者は複数モール・複数店舗での価格比較が気軽にできてしまうため、EC店舗担当者にとっては商品プライシングがとても重要です。

 そんな状況のなか、これまでEC店舗の各担当者は、手間やコストをかけて競合店舗の価格を調査したうえで、自社店舗の価格を設定しなおしていました。この手間を、すばやく解消するのが、「ユーザーローカル価格調査」です。「ユーザーローカル価格調査」は、大手ECモール上の商品の価格を自動調査し、指定した商品が、どのモールの、どのショップで、いくらで売られているのかを確認できます。

 価格だけでなく、ポイント・送料や在庫の有無もチェック可能です。調べたい商品を設定後、毎日自動で価格が調査されて、その調査結果データを、エクセルデータでダウンロード可能(サンプルデータ) です。

※このツールは、ヒートマップ解析 User Insightをご利用いただいている企業向けに提供しております。(2015/7/21-)

おもな機能 : Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングなど大手ECサイトの調査に対応

機能1 : 最安値自動調査機能

 気になる商品がどのショッピングモールのどのショップでいくらで販売されているかを確認できます。各サイトごとの最安価格の推移をグラフ表示したり、価格の分布がひと目でわかるため、競合の価格や最安値を調べる手間や時間が大幅に短縮できます。

 管理画面での各商品ごとの閲覧のほか、JANコード入りの表計算ファイルをアップロードすると、最安値情報が自動付与されたものをダウンロードできる独自機能もあります。

【調査対象サイト】
・楽天市場
・Amazon.co.jp
・Yahoo!ショッピング
・価格比較サイト
 
【登録対象となる商品】
・JANコードがある商品62万商品

【調査するデータ】
・各サイトの各店舗における価格
・送料の有無
・購入による付与ポイント
・在庫状況など

機能2 : 製品マーケティング分析

 各製品を閲覧しているユーザーの地域や、商品が見られている時間帯、一緒に閲覧されている商品の調査もできます。

【商品を見た人の属性を推計】
・商品が見られている時間帯や曜日、閲覧者の性別・年代・地域をおおまかに推定します
・対象商品を見ている人が他にどんな商品を見ているのかを確認できます

■こんなメリット
◎商品コンテンツの内容やキャンペーン実施タイミングを見極めたい
◎現在、取りこぼている層を明確にした上で施策を打ちたい
◎関連商品の仕入れの判断材料に

機能3 : アクセス解析機能

 PV数・UU数のデータにより、これまで売上(=最終的に購入したユーザーのデータ)でしか分析できなかったユーザーの購入にいたる前の行動分析が可能になり、どんな人が、いつ、何を見てアクションしたのかを確認できます。

【アクセス解析】
・各商品ページごとにPV、UU、滞在時間、離脱率などを調査
・訪問者、顧客ごとに、サイト内での商品閲覧行動を確認可能

資料ダウンロード

このツールは、ヒートマップ対応のアクセス解析ツール User Insightをご導入企業にのみ提供しております。
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会社名 株式会社ユーザーローカル
(東京都目黒区目黒1-4-16)
業務内容 ビッグデータ解析ビジネス全般
・アクセス解析ツール事業
・EC分析事業
・ソーシャルメディア分析事業など
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